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© KUMI KONISHI
family

わたしを、日々を、愛おしく想う。

愛おしく想う。

わたし自身を。凸に見えるとこも、凹にみえるところも。

愛おしく想う。

わたしの日々を。ここまでの道のりも。

愛おしく想う。

わたしの胸をあったかくしてくれるひとを。ことを。ものを。

それをいつでも思い出せるなら、毎日、幸せに包まれていられる。多少の辛さを、はねとばせる。

 

そして、わたしの輝きを信じられるなら、行きたい未来を進んでいける。

​そんなことをいつでも思い出せるおまもりのような写真を撮りたいと思っています。

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